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令和=十一〇

susa

令和=岩戸

以前……、といっても、ブログ更新に関しては空白期間が大分あるので、記事としては少し前、時間的にはかなり前、世の中のいろいろなものは「一〇十(岩戸)」に関連しているよ、というシリーズをやっていました。
お金だったり、幽霊だったり、数字の「ゼロ」だったり、いろんなものを排出している所の尽くに、「一〇十」に絡んだ名前が付いているよ、ということでした。

で。
新元号の「令和」も、やっぱり「一〇十」に分解することが出来ます。
「令」は「今」と「1」を合わせたもの、「和」はまんま「〇」。
ということで、令和という文字は「十、一、〇」の3つの数字から構成された、れっきとした「岩戸」の一つである可能性があります。
(日月神示のことなんて関係ないって人にとっては「こじつけ」以外の何者でもないけど、元号が決まる前からずっと日月神示に関わってきた人間としては、「ウギャー」という感じです。いや。別に、驚くとかは特になくて、「またかよ」「相変わらず、この世界は、一部の人間しか解らないようなぶっ飛び方をしているなぁ……」って感じです)
字面としては、「〇」が飛び出しちゃってる感じになりますね。

もしかして、霊的な、あるいは、神的な何かが去っていった(抜けていった)、みたいな解釈かな?

え〜と、何処から?

俺の周りから?
それとも、日本から?

まぁ、「字面がそういう風に観える」って話なので、何がどうなるかは、やっぱり、まだなんにも解らないんですけどね。

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Posted bysusa

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