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いきもの憑りのお話ーー20

susa

いきもの憑りのお話ーー20


ケネディー大統領          

ジョン・F・ケネディー(大統領当時) 「暗殺」という言葉で、真っ先に思い出される人物の筆頭。第64代アメリカ大統領。ケネディーが暗殺された原因については諸説あり、仮に未知の真犯人がいるとしたところで、事件に関与した者たちが存命とは考えにくいことから、おそらく、永遠に決着を観ることはないだろう。わかっていることは、アメリカ政府がこの事件の幕引きを不自然なほど急いでいたということであり、不自然な点が多々あるにも関わらず、アメリカ政府は、多数の証拠物品を処分して、事件の真相を闇に葬ってしまった。そのことは、この事件が、アメリカ合衆国の暗部に深く関わる事件だったことを、全世界の人々に想像させた。


 この記事は、《いきもの憑りのお話ーー19続きです。


 アメリカ政府が自国の幼児達を多数誘拐し、研究目的の為に生体解剖をしていたのではないか?

「宇宙人」というのは、アメリカ政府がその事実を隠蔽するための、でっち上げ。情報操作の手段に過ぎなかったのではないか?


 私の考えは、そういう所にたどり着いたわけですが、この考えが事実であるか、否かは、じつは、あまり関係がないのです。

 2012年の段階で、私は、そのことに気がついていました。


 私の予測が正しかろうと間違いだろうと、私がアメリカ合衆国に全力でけんかを売ってる、という点は、少しも変わらないのです。


 例えるなら、「トラのひげを、ライターで炙っているみたいな感じ」でしょうか?

 あぁ、これは、「畳の上で死ねない」どころの騒ぎじゃないぞ。俺の人生の幕引きは
、CIAによる暗殺で確定か……

 あの頃は、そんな事を思いました。

 最初は、「善人が、少しでも悪人に騙され難くなれば、世の中はその分だけ、マシになるはず」
 私の頭の中に在ったのは、その程度のことでしか無くて、純粋に「脳ミソ」について考察を行っていたのです。
 それなのに、なぜか判りませんが、地球上で最も陰湿な極悪集団である、アメリカ合衆国を敵に回すフラグを立てる羽目になっていたのです。

 ネトウヨと関わることさえ、「あんなめんどくせぇ連中と関わるなんて、悪夢以外の何者でもない……」とか思っていたのに。
 そんなのとは桁違いの、最凶キャラが現れちゃった。


 なんでこうなる?

 それでも、2012年当時の私は、「頼れそうな相手」を探しました。
 探すと言っても、当時の私にとってその選択肢は、「チャンネル桜」一本しか無かったわけですが。
 ですが、すぐに気がつくわけです。
 この人達(チャンネル桜)って、どこまで信頼できるもんなの?

(まぁ、チャンネル桜の話は、とりあえず後に回しましょうか?)

 え〜とね。
 まず、一言申し上げておきましょう。
 民主党政権の初代首相、鳩山由紀夫氏に付いてたあだ名なんですけどね。

 アレも、「宇宙人」なんですよ


 つづく

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Posted bysusa

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