FC2ブログ

神憑りのお話ーー36

susa

神憑りのお話ーー36

笑っていいとも!   
笑っていいとも! 
正式番組名は「森田一義アワー笑っていいとも!」で、世間では「笑っていいとも!」の名前で認知されているのが一般機的。私の場合、小学生時代に観た「増刊号」が一番この番組を観ていた時代。あとは、職場によっては昼休、チャンネルをこの番組に固定しているような所があった。飲食店関係も、12時からはとりあえず笑っていいとも!を流しておけば、問題はなかったようで、地味ながら、すごく便利で日本経済に対しても目立たない貢献していた番組だったに違いない。

 この記事は この記事は《神憑りのお話ーー35》の続きです。

 森田一義アワー笑っていいとも!(通称:笑っていいとも)。

 現在中学生以上の日本人なら、観たことがないという人は居ないのではないかと思われる、時代を築き上げたモンスター番組で、同じく日本人であれば知らない人は居ないであろう司会のタモリ(森田一義は「タモリ」氏の本名)のお笑い界での地位は、この番組によって築き上げられたと言っても過言ではない。

 なんで、いきなり「笑っていいとも」の話しなんか始めたのか?
 霊とか神様とか富士山と、いいともと、どこがどんな風に繋がっているのか?

 だって、タモリの本名って、森田一義(三二二一四二)じゃないですか!!

 逆から読んだら、「強い富士山」ですよ!!
 こんな名前の人が、このお話と無関係なわけ無いじゃないですか!!

 歌にもあるように、富士山は頭を雲の上に出しているんだよね?
 ってことは、常に顔が太陽に晒されてるって事だよね?
 ってことは、もしも人間だったらサングラスでも掛けたくなるところだよね?
 常にサングラスを掛けているって……タモリじゃん。

 タモリの趣味って、「石」とか「断層」とか、「地質」とか、「溶岩」や「造山運動」なんかだよね?
「ブラタモリ」なんて番組があるぐらいだから。
 ……モロ、「山系」じゃん。

 そして、笑っていいともで、タモリ氏が好んで口にしていた言葉が、「カミ切った?」でしょ?

 神切ったら……
 う~ん……
 神様と縁が切れたら、今より大分、楽に生きれるようになるんだろうなぁ……
 どうやったら、切れるんだろう?

 ってか、この人って、「富士山の化身」かなんかなんかね?

 あと、タモリが世に出るきっかけを作ってくれた、有名な漫画家さん。
(故)赤塚不二夫氏。

 不二夫……
 この人も、「不二(富士)」。

 う~ん。
 なんじゃこりゃ?

 また始まったよ、コイツ。
 そんなの、ただの偶然だろ?


 あなたは、そんな風に思うかな?

 まぁ、そうかもしれないね。
 私には、もう、この世界の何が正しくて何がおかしいのかが、よくわかんないよ。

 ちなみに「笑っていいとも」が終了宣言をしたのが、2013年の10月22日だそうで、最後の番組が放映されたのが2014年の3月31日。
 私はそれどころじゃなかったので全然知らないけれど、2014年に入ってからは、「最終回」に向けて連日連夜大騒ぎだったようですね。
 ってことは、霊感付いた私がゴニョゴニョのために必死に富士山を相手に独り相撲をとっているその裏で、番組の終わりを盛り上げるため、日本中を巻き込んで、
(STAP細胞騒動と並行して)連日のお祭り騒ぎをしていたんだね。

 逆かな?

 まぁ、どうでも良いんだけどね。

 それから、タモリ氏の本名である【森田一義】は、逆から読んだら「強い富士山」だったけど、前から読んだら、【三二二一四二】

 これを言葉に再変換すると、、
【掃除(相似)旅、した】、となるね。


 掃除旅……。
 えぇ、もちろん。
 東京、名古屋、新潟の異世界で、散々ゴミ掃除させられました。
 しましたよ。
 しましたが、それが、なにか?


 まぁ、どうでも良いんだけどね。

 どうでも良いんだけど――何故か、しっかりと繋がっているんだよね。
 なんでだろうね?

 前回の小保方さん(スタップ細胞)の話しもそうだったけど、この訳のわからない法則の支配が及んでいるのは、アニメ(虚構)の世界だけじゃなくて、【現実世界】もなんだよね。

 だから、余計に思うんだよね。

「この世界って、【本当は】なんなんだ?」
 ってね。


 つづく。

スポンサーリンク

Posted bysusa

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply