ユダヤと日本のモヤモヤっとしたハーモニー

susa

 お気に触ったら、戯言だと聞き流してください。


 私の考えだと、

 黄泉の国の母(ははうえ)であるイザナミは、その別名が「八百万の神」。
 物的な証拠を積み上げてゆくと、イザナミこそが縄文人の崇拝の中心だったことになる。

 で。
 そして、縄文文明の特徴である「ひっくり返す」。


 ユダヤ教の神様は、天の国の父上で、その名は「ヤハウエ」。別名に「万軍の神」
 あるいは、「みなしごの父」「やもめの保護者」等が、ある。

 イザナミは、当然のように「孤児たちの母だし、やもめの保護者」だったわけだ。
 だって、元々が母親だったり奥さんだった人だもの。

 女性であることを男性に置き換えると、日本のイザナミ(ハハウエ)は、ユダヤ教のヤハウエと、
 ものすごく共通するところが多いんだよね。

 ってか、ヤハウエって、本当に「男」なのかなぁ?



 遠い遠い昔に、誰かが、「母親」のところを「父親」って「ひっくり返して」伝えたんじゃねぇのかなぁ?

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Posted bysusa

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